強さランキング 東京卍リベンジャーズ

【東京卍リベンジャーズ】最強キャラ強さランキング【2021年最新】

今回は「東京卍リベンジャーズ最強ランキングの2021年最新バージョンを紹介していきたいと思います。

 

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詳しくはコチラ

 

ランキングは213話までのランキングになりますので、

ご了承ください。

 

ネタバレが含まれますので注意してください

 

 




 

東京卍リベンジャーズ:最強キャラ強さランキング 第1位〜第3位

 

 

第1位:佐野万次郎(さのまんじろう)

 

佐野万次郎(さのまんじろう)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

東京卍會総長で、東京卍會の創設メンバーの1人。

通称「マイキー」

 

「無敵のマイキー」と称されるほどの天下一品の喧嘩の強さを持ち、

圧倒的なカリスマ性を誇ります。

 

小学生時代に、暴走族の総長を張っていた高校生をタイマンで叩きのめしており、

核弾頭と称されるほどのキック力を持ち、車を破壊するほど。

 

「8・3抗争」では、愛美愛主総長・長内信高を一撃で倒し

「血のハロウィン」では、単身で羽宮・チョンボ・チョメを相手に一蹴りで沈めています。

 

また「聖夜決戦」では、大寿の攻撃を一発受けていますが、

最終的には大寿を一撃で沈め、黒龍に勝利。

 

「関東事変」ではイザナと対決し、

一度は動きを見切られますが、連撃を叩き込みイザナ相手に勝利を収めています

 

 

第2位:黒川イザナ

 

元「黒龍(ブラックドラゴン)」8代目総長であり、天竺初代総長

 

かつて、武藤ら5人と共にS62世代として名を馳せ、

他のS62世代を圧倒し、自身が絶対的な「王」として君臨していました。

 

「関東事変」の開幕直前には、東京中の不良や暴走族の総長たちを1人で倒しており、

関東事変では、林良平を一蹴りで倒しています。

 

また、マイキーの蹴りを連続でガードするほどの防御力を持ち、

逆に蹴り倒すほどのセンス。

マイキーの動きを見切り、一時的に圧倒しています

 

 

第3位:寺野南(サウス)

六波羅単代総代。

万次郎に並ぶカリスマの1人で「無双のサウス」の異名を持ちます

 

驚異的な身体能力を持ち、

ドラケンを数メートル以上も吹き飛ばすほどのパンチ力。

 

パンチをガードしたドラケンを宙に浮かせるほどであり、

さらに地面に叩きつけることによりドラケンを圧倒しました。

 

 

東京卍リベンジャーズ:最強キャラ強さランキング 第4位〜第10位

 

 

第4位:瓦城千咒(かわらぎせんじゅ)

「梵(ブラフマン)」首領。

マイキーに並ぶカリスマの1人で、「無比」の異名を持ちます

 

素早い動きを得意としており、

傘を投げて隙を作り寺野南にカカト落としを決めていました。

 

 

第5位:竜宮寺堅(ドラケン)

 

竜宮寺堅(ドラケン)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

東京卍會副総長で、東京卍會の創設者の1人

通称は「ドラケン」および「ケンチン」。

 

マイキーと互角に渡り合うほどの実力を持っており、

「8・3抗争」では、ぺーやんの裏切りにより愛美愛主の退院20人から奇襲を受けるも、返り討ちにしています

 

また「血のハロウィン」では、東卍150人に対し芭流覇羅300人という圧倒的不利な状況を覆し、

パンチをガードした半間修二を、数メートル以上も吹っ飛ばすほどのパンチ力を見せました。

 

「聖夜決戦」では、黒龍の精鋭100人を1人で壊滅しています。

 

 

第6位:鶴蝶(カクチョー)

 

鶴蝶(カクチョー)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

元天竺四天王筆頭で、六波羅単代幹部。

 

孤児院でイザナと知り合っており、

イザナからは「鶴蝶の強さからしたら他の四天王などザコ。天竺の主力は鶴蝶1人」と評されるほどの実力を誇ります。

 

関東事変では、ムーチョのナイフを受け止め腹パン一発でムーチョを気絶させているうえ、

東卍の主力であるアングリー・乾青宗・千冬・八戒を一発でダウンさせ、武道に付け入る隙を与えないほどの攻撃を加え続けました。

 

 

第7位:柴大寿

「黒龍(ブラックドラゴン)総長」としての武道の前任にあたる、元黒龍10代目総長

 

類稀な喧嘩センスとカリスマ性を併せ持っており、

三ツ谷からは「バケモノ」と称されています。

 

八戒の家へと訪れた武道にラリアットを喰らわせて半殺しになるまで殴り、

八戒を黒龍へと入隊させました。

 

「聖夜決戦」では、柚葉に刺された状態にも関わらず、

タケミチ・八戒・三ツ谷・千冬の4人と抗戦し、敗北寸前まで追い詰めています。

 

また現代では、稀咲の手下となった青宗と九井など大勢を相手に、武道を逃すために交戦。

 

 

第8位:半間修二

元愛美愛主総長代理で、元芭流覇羅初代副総長。

また、元東京卍會陸番隊隊長で、元天竺幹部です。

 

左手に「罪」右手に「罰」の刺青をしており、通称「歌舞伎町の死神」

 

驚異的な動体視力を持っており、

マイキーのハイキックを一発ながら受け止めるほどの防御力で、マイキーを相手に最後まで膝を付きませんでした。

 

「血のハロウィン」では、ドラケン相手に防戦一方ながら善戦し、「ゾンビかよ」と言わせています。

 

 

第9位:河田ソウヤ

 

河田ソウヤ

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

東京卍會肆番隊副隊長

通称「アングリー」で、河田ナホヤの双子の弟。

 

心優しい性格をしており、人を本気で殴ることができず泣き虫。

しかし、泣くことでリミッターが外れ、鬼となる一面を持ちます

 

関東事変では灰谷竜胆と対峙し、交戦中に八戒と手を組んで灰谷兄弟と交戦し、

左足が折れているにも関わらず竜胆を一撃で沈めました。

 

また、灰谷蘭・モッチー・武藤泰宏を戦闘不能にまで追い込み、

1人で天竺を半壊させています

 

 

第10位:武藤泰宏(ムーチョ)

 

武藤泰宏(ムーチョ)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

元東京卍會伍番隊隊長であり、元天竺幹部・総長代行

通称「ムーチョ」

 

東京卍會隊長の中でも最強の実力を誇り、

巨体を駆使した派手な喧嘩スタイルを得意としています。

 

「8・3抗争」では、メビウスの不良達を次々と投げ飛ばしているほか、

天竺との最初の抗争後には、

武道・九井・乾を拉致し、千冬と溝中メンバーを押さえつけました

 

関東事変では、得意の背負い投げを繰り出して乾を倒し、

ソウヤとも渡り合っています。

 

 

東京卍リベンジャーズ:最強キャラ強さランキング 第11位〜第20位

 

 

第11位:馬地圭介

武道の前任にあたる「東京卍會前壱番隊隊長」。

マイキーの幼馴染であり、東京卍會の創設者の1人。

 

出会ったばかりの千冬を助けるために、1人で暴走族のチームを壊滅させるほどの実力を持ち、

「血のハロウィン」では稀咲を倒すために、わざと東卍を脱退していました。

 

また羽宮に刺されるも参番隊50人を倒し、稀咲にとどめを刺す寸前まで追い詰めているほか、

マイキーに一虎を殺害させないために自身の腹にナイフを刺し、自決することで一虎とマイキーを護りました。

 

 

第12位:林良平(ぺーやん)

東京卍會前参番隊副隊長であり、現参番隊隊長代理

通称「ぺーやん」。

 

「8・3抗争」では「愛美愛主」サイドで参戦し東卍を裏切り、

「関東事変」では、魁戦で天竺四天王の斑目獅音を一発で沈めています

 

三ツ谷いわく「ぺーやんは、アホだけど腕っぷしなた俺より上だ」とのこと。

 

ぺーやんは、副隊長ながらも隊長格をも超える喧嘩の強さを誇っており、

黒川イザナに沈められるまでは、東卍を勢いづける獅子奮迅の大活躍をみせています。

 

 

第13位:望月莞爾(モッチー)

 

望月莞爾(モッチー)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

元「呪華武(ジュゲム)」総長であり、元「天竺」四天王。

現在は「六波羅単代」幹部で「S62世代」の1人

 

かつて呪華武総長を務めていた時にはスマイリーとアングリーに完全勝利を収めており、

「東京卍會」を襲撃した際には、千冬を一発で沈め、三ツ谷と互角の戦いを繰り広げました

 

また、「関東事変」では千冬と対峙し追い詰めており、

モッチーの方が余力がある描写があったことから、第11位となりました。

 

 

第14位:三ツ谷隆

「東京卍會」弐番隊隊長

東卍のまとめ役であり、創設メンバーの1人で、元親衛隊長。

 

「聖夜決戦」で、黒龍総長の柴大寿と渡り合うほどの実力を見せているほか、

「8・3抗争」では、ドラケンに変わり愛美愛主との喧嘩を一手に引き受けています。

 

また「天竺」との抗争では、望月莞爾とタイマンを張り互角に渡り合っており

間違いなく作中上位の強さを誇ります。

 

 

第15位:灰谷蘭

元「天竺」四天王であり、現「六波羅単代」幹部。

 

「六本木灰狂戦争」にて、13歳で六本木の頂点へと君臨した極悪の世代の1人で、

関東事変では八戒と対峙し、竜胆と共に八戒を追い詰めました。

 

現代では、東京卍會に変わる犯罪組織「梵天」の幹部として活躍しています。

 

 

第16位:灰谷竜胆(りんどう)

 

灰谷竜胆

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

元「天竺」幹部であり、現「六波羅単代」幹部。

 

「六本木灰狂戦争」では、当時都内最大の暴走族だった狂獄の副総長を殺害し、

13歳にして六本木の頂点へと君臨しました。

 

「関東事変」では河田ソウヤと対峙し、

得意のタックルからの関節技で、ソウヤの右腕と左足を骨折させたほか、

蘭と共に八戒を追い詰めました。

 

 

第17位:河田ナホヤ

「東京卍會」肆番隊隊長

河田ソウヤの双子の兄で、通称「スマイリー」。

 

アングリーと共に「目黒のツインデビル」の異名を持ち、

「勝てる喧嘩はしない」という信念を掲げています。

 

「天竺」との最初の抗争で武道たちの助太刀に入り、手を抜いた鶴蝶とタイマンで勝利しています。

 

ただ、過去に双悪の総長をしていた頃に

望月莞爾にタイマンを張るも完敗しているため、モッチーよりも下の順位となりました。

 

第18位:長内信高

「愛美愛主(メビウス)」8代目総長で、

稀咲と組んだことにより総長へと上り詰めました。

 

ボクシングを得意としており、

8・3抗争前に東卍1のパワーを持つ参番隊隊長のパーちんを圧倒

 

実力は読みづらいですが、愛美愛主総長を務め、

喧嘩が強かったエピソードもあることから、間違いなく強者の1人です。

 

 

第19位:羽宮一虎(かずとら)

 

羽宮一虎(かずとら)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

「芭流覇羅(バルハラ)」のナンバー3を務める東京卍會創設者の1人

 

「血のハロウィン」開幕時には、

S63世代の大物ICBMの阪泉に殴りかかり一撃で倒したほか、

チョンボとビーツーヘッケ目と共にマイキーを追い詰めました。

 

 

第20位:林田春樹(パーちん)

 

林田春樹(パーちん)

出典:「東京卍リベンジャーズ」より | Ⓒ和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会

「東京卍會」前参番隊隊長で、通称パーちん。

 

ぺーやん曰く「1人で突っ込んでチーム一個潰しちまうような奴」とのことで、

殴られ続けても倒れないほどの根性を持ち、長内信高と渡り合いました。

 

東卍ナンバー1のパワーを誇る参番隊隊長の名は伊達ではありません。

 

 

まとめ:【東京卍リベンジャーズ】最強キャラ強さランキング【2021年最新】

今回は東京卍リベンジャーズの最強キャラ強さランキングについて紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

今回は上位20位までを紹介しましたが、

柴八戒や乾青宗などの強キャラも存在しています。

 

また、タケミチや稀咲がランク外となっていますが、

これはこれでイイでいいのではないかと思っています。

 

それでは最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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